新幹線ひかり号
6月21日。東京に戻ります。
おみやげの羽二重巻を山のように抱えて。
武生から特急しらさぎ号で米原まで、米原から新幹線。
今回の発見。
新幹線の中で「オーディオサービス」を提供していて、FMラジオで聞くことが出来る。
グリーン車では飛行機のようにイヤホンジャックがあるらしいですが、庶民の私は持ち込んだラジオで。
ケニー・Gの「デュエット」とロバータフラックを流していました。
このデュエットはなかなかよろしかったです。買うかも。
おみやげ以外には実家にあった澁澤龍彦の本を8冊、ラテン語の辞書・文法書3冊を持ち帰りました。
休暇中に読んだ本は、仕事の本はあまり進まず、結局のところ須賀敦子の「トリエステの坂道」新潮文庫と澁澤龍彦の「女のエピソード」大和文庫
前者はミラノ時代を思い出させてくれました。後者は短い話がたくさんなので読みやすかったです。
おみやげの羽二重巻を山のように抱えて。
武生から特急しらさぎ号で米原まで、米原から新幹線。
今回の発見。
新幹線の中で「オーディオサービス」を提供していて、FMラジオで聞くことが出来る。
グリーン車では飛行機のようにイヤホンジャックがあるらしいですが、庶民の私は持ち込んだラジオで。
ケニー・Gの「デュエット」とロバータフラックを流していました。
このデュエットはなかなかよろしかったです。買うかも。
おみやげ以外には実家にあった澁澤龍彦の本を8冊、ラテン語の辞書・文法書3冊を持ち帰りました。
休暇中に読んだ本は、仕事の本はあまり進まず、結局のところ須賀敦子の「トリエステの坂道」新潮文庫と澁澤龍彦の「女のエピソード」大和文庫
前者はミラノ時代を思い出させてくれました。後者は短い話がたくさんなので読みやすかったです。